組織図

2014年度からスタートした、東海道ウルトラマラニック。
初年度は東京、日本橋から京都の三条大橋までの五十三次。
2年目は大阪の高麗橋までの五十七次として開催した。
運営する実行委員会も徐々に大きくなった今年、沖縄でのマラニック開催を決定。
それに合わせて新たに日本ウルトラマラニック実行委員会を立ち上げ、
その傘下に東海道、沖縄、更には他の地域のマラニックを開催する実行委員会を置く形とした。
これにより、同一のフォーマットで、可能な限り資材も共有化できる体制となり、
各地域でのマラニック開催が可能となった。

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