東海道五十七次ウルトラマラニック「箱根」

東海道五十七次ウルトラマラニック「箱根」

駅伝発祥から100年⽬を迎える2017年。
箱根路を舞台に東海道五⼗七次ウルトラマラニック「箱根」を開催。
フォーマットは極⼒箱根駅伝の伝統と形式を踏襲し、217.1km、10区間で襷を繋ぎます。
なお本⼤会は箱根駅伝産みの親、⾦栗四三⽒の想いを継承すべく、箱根駅伝開催100周年となる2020年に開催するアメリカ大陸横断駅伝の選考レースと位置づけます。

本⼤会は駅伝競技のため必ずチームで走ることになります。
5名1チーム、参加者は往路復路の⼆⽇間⾛れる形式です。
個人参加の場合は、希望出走区間、持ちタイム、お住いの地域を考慮し、主催者側でチーム編成を行います。
⼤会当⽇まで⼗分な準備期間を設けますので、チームの絆を深めてから本番に臨むことができます。

東海道五十七次ウルトラマラニック「箱根」レギュレーションのダウンロードはこちら

大会名 東海道五十七次ウルトラマラニック「箱根」
開催日 2017年12月23日(土)~24日(日)
主催 東海道五十七次ウルトラマラニック箱根実行委員会
後援・協賛 NPO法人歴史の道宿駅会議、SSER ORGANISATION、(社)日本ロゲイニング協会、各自治体、ナチュラム、コールマン、イトイテックス、シュピゲン、ヒラソル、ケシュア、カレンジ
競技形式 往路5区間、復路5区間の駅伝競争
開催日程 12月23日 往路 東京大手町-箱根芦ノ湖
12月24日 復路 箱根芦ノ湖-東京大手町
開催場所 箱根駅伝を踏襲
往路スタート:大手町特設会場往路ゴール:箱根(箱根駅伝碑前)
復路スタート:箱根(箱根駅伝碑前) 復路ゴール:大手町特設会場
宿泊 富士箱根ランド
参加人数 1チーム5名
個人参加(往路、復路各1区出走・希望区間を申請し大会側でマッチング)
※往路復路の希望出走区間と持ちタイム、お住いの地域を考慮し大会側でチーム編成を行います。
チームは大会前に交流できるよう事前に随時編成、発表していきます。
参加費 24,000円(税込)
1泊2食 温泉付き・中継地点および宿泊地、ゴールへのバス送迎、参加賞、表彰
参加資格 ①18歳以上の健康な男女 ②交通法規を遵守するもの ③地域との交流に配慮できるもの ④ゴミ捨てをしないなど環境に配慮できるもの ⑤地図が読めるもの ⑥一般公道を利用する長距離競技
である事を認識し、自己責任で参加できるもの。
募集定員 30チーム
エントリー こちらよりお申し込みください
制限時間 各区間、先頭より30分遅れた時点で繰り上げスタートとします。
※交通法規については現時点ではマラニック方式(交通法規遵守)するものとします。
ただし主催者は警察および関係各所と協議を行い、先頭グループの先導および道路封鎖を含め、競技性の向上を目指します。
ページ上部へ戻る